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一人ひとりの声を、政治の真ん中に

東京・墨田区出身。現職は葛飾区議会議員。
44歳にして、目指すのは都政、国政。

📍 略歴
・1979年11月6日 墨田区生まれ(申年)
・東京都立墨田川高等学校 卒業
・学習院女子大学 国際文化交流学部 日本文化学科 卒業
・国会議員秘書(村上正邦、宮島大典、鉢呂吉雄各氏のもとで勤務)
・2021年 葛飾区議会議員に初当選

想い

すべての政策の根底に流れているのは、「誰もが取り残されない社会をつくりたい」という信念。

その原点には、16年8ヶ月にわたる実父の介護経験がある。
脳幹梗塞により右半身不随となり、車椅子生活を余儀なくされた父。
「尊厳ある生を守りたい」──社会の制度が届かない現場で、肌で感じた理不尽や孤独。
それが、彼女を政治の道へと導いた。

“当事者の声を政策に”できるのは、経験者だけ。
福祉や介護を机上の理屈で語るのではなく、「使う側の視点」で制度を問い直す。
これは、政治家・夏目かよこの最大の武器であり、真骨頂だ。

国会議員秘書として15年間、第一線で政策立案に携わり、2021年に区議として初当選。
しかし2023年、とあるハラスメントが引き金となり鬱となり、無所属に。最終的には政治活動を中断。
それでも「自分の経験を、誰かの希望に変えたい」と立ち上がり、再び前へ。
その姿は、まさに現場と心に根ざした“再起型リーダー”。

今、彼女は次なる舞台として都議会を目指し、墨田区からの再出発を準備中。
掲げる政策はどれも「経験」から生まれたリアルな声に根ざしている。
• 介護・障害・バリアフリーの当事者が使いやすい福祉制度
• 就職氷河期世代として感じた働くことの不安と孤独への支援
• 生成AI・DX活用による行政のスピードアップと効率化
• EU水準を目指した動物福祉の推進

表情は朗らかに、心は真剣に、議会では一歩も引かない。
けれど誰よりも、住民の「声なき声」に耳を傾ける。

「経験があるから、言葉が届く」
「痛みを知っているから、希望を届けられる」

そんな政治家が、いま、必要なのではないだろうか。

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夏目 かよこ

思い

弱さや困難を抱えても、人は尊厳を失わずに生きられる

 略歴
・1979年11月6日 墨田区生まれ(申年)
・東京都立墨田川高等学校 卒業
・学習院女子大学 国際文化交流学部 日本文化学科 卒業
・国会議員秘書(村上正邦、宮島大典、鉢呂吉雄各氏のもとで勤務)
・2021年 葛飾区議会議員に初当選

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